キャリア・コンサルティング」タグアーカイブ

自分が悪くても素直に謝れないせいで転職を繰り返してしまう

おとな塾へキャリア・カウンセリングにお越しになった
Aさんの事例です。

20代のAさんは2年間で3回転職をしています。
高学歴で、愛想がいい…と言うよりは調子がいいAさんは
すぐに採用は決まります。
しかし入社後、上司や先輩に叱られたり
注意されると、ついつい不機嫌な顔をしたり
逆ギレして口答えしてしまうのです。
その結果、
会社に居づらい程、人間関係を悪くしてしまうのです。

Aさんが言う謝れない理由は
「僕が悪いんだけど、謝って済む問題じゃないと思うし
 それに僕が悪いにしても、言い方ってあるじゃないですか
 社会人なんだから、丁寧な言葉で指摘してほしいんですよね」

まぁ、要約すると
謝りたくないという僕の気持ちを汲んで
やさしくしてくれないから、謝りたくない。
ということのようです。
Aさんのように「素直に謝れない人」はいますか?

素直に謝れないのは、なぜなのでしょうか?
・謝ると自分が悪いと認めることになるから?
・謝罪に対して、償いをする責任を負うのがこわいから?
・謝ると、相手に負ける気がするから?
・自分だけが悪いわけじゃないから?
・謝ってすむ問題じゃないと思うから?
人それぞれ、場面ごとに、いろいろな理由があるのでしょう。
たしかに
自分のミスを認めるのは勇気がいりますよね。
ミスを認め、素直に謝るほうが簡単で
後の人間関係もスムーズだと十分わかっていても…。

素直に謝れない理由によって、改善すべき点や方法は
変わります。
しかし、理由がなんであれ
心の中に澱(ストレス)がたまっていると
臭気(嫌な態度)が発生するのは同じです。
まずは、
自分のストレスを吐き出し
コンプレックスを解消しましょう。
「素直に謝らない新人」にお困りの上司の方も
まず、
ストレス発散してから、指導方法を一緒に考えませんか?

「素直に謝れない」で困ったら、
大阪天王寺のキャリア・カウンセリング、コンサルティング おとな塾へお越しください。
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面接が怖いという30代女性が一般事務職で採用:キャリア・カウンセリング おとな塾

おとな塾のキャリア・カウンセリング成功事例です。
現在お勤めの会社の経営状態が悪く転職を検討しているとお越しになった
アラサー女性(Aさん)が、一般事務職で採用されました。
待遇は、前職より良くなり月給も2~3万円UPしました。転職を検討していると言いながらもAさんは、
【面接が怖い】からと、なかなか転職活動に取りかかれないようでした。
そこで、まず履歴書・職務経歴書を作りながら
心の準備をしましょうと言うことになりました。3回のカウンセリングで履歴書と職務経歴書が完成した後
次は模擬面接しましょうとお約束していたのですが、
2週間ほどAさんのご予約がありませんでした。お盆前でお忙しいのかと思っていたところ
「内定がでた」とご連絡をいただきました。
転職支援が始まってから、面談回数は3回です。

キャリア・カウンセリングの流れは
Aさんが、ご自身の経験をネガティブな感じで話したり書いたりしたものを
ミネが、ポジティブに言い換えたり、書き換えたりするというものです。

Aさんの転職成功の決め手は【ご自分の経歴に自信を持った】ことです。
それまでご自分の経歴に自身が持てず面接が怖かったAさんですが
出来上がった履歴書・職務経歴書を眺めながら
「これだったら、見てくださいって自信をもってだせるな」
と思ったそうです。
そこで、早速応募し、約2週間でのスピード転職を成功させました。

職務経歴書をポジティブな表現で書き換えることで
「見せたくなる職務経歴書」を作ることができたのです。

職務経歴書にはポジティブな表現を使っていますか?
実は、職務経歴書や面接での受け答えがネガティブで構成されている人は
とても多いのです。
就職・転職の準備がポジティブにできていないと、就職は決まりにくいです。
過去は変えられませんが、表現は変えられます。
ネガティブな表現に縛られず、ポジティブな表現を使いましょう。
Aさんに、おとな塾のキャリア・カウンセリングについての
アンケートにお答えいただきました。
***本人の許可を得て、原文ママ転載***
Q①
カウンセリング施設がたくさんありますが、その中で
「おとな塾」をお選びいただいたのはなぜですか?
A①
「職業カウンセリング」「大阪」で検索した時にトップに出てきたので。

Q②
おとな塾でサービスをご利用いただいたことで良かったことはありますか?
A②
ハローワークで相談に乗ってもらうより、はるかに説得力のあるお話をしてもらえた。
職務経歴書の添削をしてもらったことで、すごく前向きな気持ちになり、
すぐに面接→内定をいただけた。
ミネさんに相談することでモヤモヤとしていたものや、問題点が明確になり、
すっきりできた。
ミネさんの明るい笑顔に癒やされました。

Q③
おとな塾のサービスを誰かにすすめるとしたら、どんな人にススメたいですか?
A③
転職活動で悩んでいる人に、ぜひおすすめします!

******以上転載終わり******

がんばっているのに就職が決まらないとき、どうがんばっていいのかわからないときは、
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面接が怖いという30代女性が一般事務職で採用

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非行少年に必要な進路サポート就労支援:「失敗しない進路」と「失敗してもいい」の重要性

おとな塾では少年院での
キャリア・カウンセリングと就労・定着支援の講座をしています。
14歳~18歳までの少年が対象なので
職業経験も少なければ、職業知識もほとんどありません。

少年院は刑期より、
更生(社会でやっていける可能性と再犯の可能性)が
大切なので【現実的な将来の夢】や【現実的な就職先】の決定が重要視されます。

そのため、
ほとんどの子が職業研究や、自己理解をせずに
おとなが思い描く安定した進路(公務員や絶対入れる通信制高校)か
実現可能そうな職業(親や知人の会社)を選択します。

そして、
その進路や職業を【自分の将来】として受けいれなさいと言われるのです。

個別でカウンセリングをすると、
どの子も「2度と非行はしない。2度と失敗しない」というのですが
非行はともかく、こんな進路の決定の仕方では
失敗しないわけがないと思います。

失敗させないというなら、周りのおとなが
もっと進路についてしっかりサポートしなければいけません。

しかし
激動の時代ですから、どれだけサポートしても
10代の子に失敗しない進路を選択させることはむつかしいと私は思います。

だからこそ
「失敗してもいいじゃない」
「向き不向きなんか、やってみないとわからないよ」
「失敗は成功のもとだよ」
と周りのおとなが言ってあげるべきではないでしょうか。

失敗しないためのサポートより失敗から学力を付けさせるサポートが
今の子供には必要だとおとな塾は考えます。

Photo by Luxt Design

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中高年の転職成功法!40代50代の転職を成功させるために改めるべき3つの特徴

おとな塾は、少人数制の研修講座だけでなく
40代50代の長期失業者の就職支援を得意としています。

不安定な時代ですから、若い人でも転職の不安はあると思いますが
40代を超えるとその不安は一層高まります。

おとな塾へも40代50代でも転職か可能だろうか…と不安になって
キャリア・カウンセリングにお越しになる方が多いです。
私は、年齢にかかわらず転職は可能だと思います
実際、40歳でも50歳でも転職を成功させている人は多いです。

ただ
どれだけすばらしいご経験があっても
転職活動や転職後の定着に苦労される人はいます。
スキルも経験も資格もあるのに
転職や転職後に苦労する人の特徴は、大きくわけて3点です

1:前職の癖が抜けない
仕事のやりかただけでなく、人間関係でも前職の癖がでることがあります。
たとえば
面接に伺った際に、
役付の年配の男性には丁寧に腰も低く対応するが
若い女性事務員には横柄な態度で接する。
前職では、
若い女性事務員を何人も【使って】いたかもしれません。
しかし、面接では若い女性事務員は選考する側
あなたは選考される側です。
前職で【使って】いた若い女の子とは違う立場の人なのです。
それを心に留めて活動できない人は
転職活動も、転職後の定着にも苦労します。

2:上司や会社が怖い
面接中や採用後の仕事中に「また不当な扱いを受けるのではないか?」
と恐怖に心を支配されてしまう。
前職をパワハラまがいの退職勧奨や非道な解雇
不本意なリストラで退職された人に多いです。
前の会社で、ひどい目にあったからといって
あなたの人生がすべてひどいものに塗り替えられて
しまったわけではありません。
上司も会社も怖いものではありません
新しい会社には新しい仕事内容と新しい人間関係があります。
嫌な古い記憶は捨てて
気持ちの良い会社生活を新たに始めましょう。

3:前の会社に未練がある
あなたが前の会社で磨いたスキルも発揮した実力も
すべてすばらしいものです。
しかし
会社が違えばセールスポイントも変わります。
職種が違えば、求められるスキルも変わります。
同じ業界でも、まったく同じ会社はありません。
ましてや、業界や職種が違うと
すべてが変わってしまうといっても過言ではありません。
面接でアピールするのは
過去(前職)の経験を、現在(新しい会社)でどのように発揮するかであり
現在(新しい会社)で過去(前職)の経験を追体験することではありません。
心の焦点は、いつも新しい会社=現在にむけていてください。
経験やスキルではなく、今のあなたが感じていることや行動が
転職の妨げになっていることがあります。

おとな塾は
1年以上失業状態が続いている40代50代の人の転職が成功するのを
たくさん見てきました。
過去と他人は変えられませんが、自分と現在、ひいては未来は変えられます。
今を変えるだけで、転職がうまくいくことはとても多いのです。

辛い過去の清算はおとな塾へご相談ください→おとな塾
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40代男性持病ありブランク5年が事務職正社員で採用:希望と経験と応募先を一致させる

おとな塾のキャリア・カウンセリング成功事例です。1年以上、失業状態だったアラフォー男性(Aさん)が、事務職正社員で採用されました。

飲食やサービス系職種では、求人が回復しているようですが
特別な資格や専門知識を要しない事務系職種は、まだまだ厳しい状況です。
その中でも
市内の事務職は、倍率200倍を超える案件もある人気職種です。
そんな人気案件に、
持病があり5年弱ブランクのある40代のAさんが採用されたのは、
「希望」と「経験」と「応募先」をしっかり一致させたからです。

初回面談では、希望職種を「営業職」とお答えになったAさんですが
過去の経験をお聞きすると、営業経験はほとんどなく、事務系専門職を長くしておられました。

希望職種:営業
経験職種:事務系専門職

ミネ 「希望職種が営業になっていますが、どうしてですか?」
Aさん「男40代で採用の可能性があるのは営業くらいと思って」
ミネ 「なるほど。では、なんでもできるとしたら何がしたいですか?」
Aさん「元の仕事(事務系専門職)にもどりたい(´Д⊂ヽ」

ミネ 「どうして戻らないのですか?」
Aさん「職種的に体力がないとできへんねん(T_T)」

ミネ 「元の仕事のどんなところが好きでしたか?」
Aさん「お客様の要望を聞いて最適なサービスを提供するのも、内容を考えるものも好きだし得意だから」

ミネ 「達成感あるし得意だしやりがいのあるお仕事だったんですね」
Aさん「うん・・・。すごく好きだった」

ミネ 「わかりました。では、それを希望職種にしましょう」
Aさん「え!だから体力的に無理だって∑( ̄□ ̄;) 」

ミネ 「元の仕事へ復帰は無理でしょうね。でも、お客様の要望を聞いてサービスを提供するのが
得意なところを活かした仕事は見つかりますよ」
Aさん「それは、営業じゃなくて?」

ミネ 「はい。だって、営業の経験殆どないのに、
営業経験豊富な他の人とどうやって競えますか?しかも、やりたいことは他にあるのに」
Aさん「え・・だって無理やろ。40代の男が事務職なんか」
ミネ 「Aさん営業は嫌じゃないんですよね?」
Aさん「うん。一応希望職種って言ってるくらいだからね」

ミネ「パソコン使える営業さんはたくさんいるけど、営業を嫌がらない事務職の人はすくないですよ」
Aさん「😓 」

ミネ 「事務が得意な営業で応募するより
営業が得意な事務職で探したほうがAさんの希望は叶いませんか?」
Aさん「😯」

ということで、職務経歴書を大幅に書き直し、志望動機を見直し応募先の探し方を一新しました。

持病の事を職務経歴書に記載したいというAさんと
「書く必要はない🙅 」というミネとの攻防で時間がかかりましたが
3ヶ月後には、みごと市内の事務の正社員で採用が決まりました。
希望と経験と応募先が一致していて当たり前と思っていませんか?
実は、この3つが一致していない人は、とても多いのです。
この3つが一致していないと、就職は決まりにくいです。
もしくは、就職しても早期離職やストレスからくるメンタル不調になりやすいです。

就職するためには現実を見ていただくことが必須です。
しかしあきらめる前に、
希望を現実にマッチングさせることを、考えてみましょう。

がんばっているのに就職が決まらないとき、
どうがんばっていいのかわからないときは
一緒に考えましょう。

個性、特性、お困り事にあわせた研修や
キャリア・カウンセリング、コンサルティングは、
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ゲップやおならがよくでるのはストレスが原因かもしれません

ゲップやおならがよくでるのはストレスが原因かもしれません。

映画やマンガで、緊迫した場面で「ゴクリ・・・・」とつばを飲むシーンを
ご覧になったことはありませんか?

緊張すると、口の中は乾いているのにつばを飲み込む動作を
してしまうことがあります。

「緊張し続ける=ストレス状態」が続くと
何度も「ゴクリ」と唾液とともに空気を飲み込んでしまうために
ゲップやおならがよくでたり、腹部膨満感(お腹がはる)がおこります。

空気嚥下症といいます。

同時に、奥歯をかみしめてしまい
虫歯はないのに、歯がうずくという症状がプラスされることがあります。
これは、噛みしめ呑気症候群と呼ばれています。

思い当たるストレスはありませんか?
体の声を聞いて、早めにストレスに対処しましょう。
おとな塾にご相談くださいませ。

ストレスが原因ではなく、喘息などの呼吸器の問題やなど
体の不調の場合もありますので症状がひどい時は医療機関にご相談ください。

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飛び込み営業が怖い20代男性2:沈黙の間を乗り越え再訪問につなげた成功事例

飛び込み営業についてのキャリア・カウンセリング成功事例です。
ご本人様の了承を得て、本人を特定されない範囲でご紹介します。
3回行った対面相談の様子は、2記事にわけて掲載します。
1回めの対面相談の内容は→こちら■ご相談者:20代後半の男性Lさん
(Lさんの経歴)
大学卒業後、3年務めたマーケティング会社を退職。
現在は、外資系企業で新規顧客獲得営業を担当している。

ご相談内容:飛び込み営業が怖い

第2回目の対面相談では
第1回目の対面相談で提案した、
飛び込み営業に使えるツールの作成を行いました。

この飛び込み営業に使えるツールを1つ追加するだけで、
・沈黙が怖い
・商品説明しか話すことがない
・情報を聞き出せない
・再訪、2回めの訪問につながらない
という飛び込み営業の問題が軽減されます。

第3回目の対面相談では
第2回目の対面相談で作成した飛び込み営業に使えるツールの使いかた

Lさんの苦手な「沈黙=間」との付き合いかたと話かたの
練習を行いました。

3回にわたる対面相談の感想は→こちら■

飛び込み営業が怖い!つらい!ストレスだ!
そんな時は、一緒に考えましょう。

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飛び込み営業が怖い2

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下痢と便秘を交互に繰り返すのはストレスが原因かも

下痢と便秘を交互に繰り返すのはストレスが原因かもしれません。

緊張すると、トイレに行きたくなることってありませんか?
「緊張=ストレス」がかかると
自律神経の働きが乱れ、腸の働きがうまくいかなくなります。

そして「緊張状態=ストレス状態」が続くと、
下痢と便秘を交互に繰り返したりします。

過敏性腸症候群といいます。

体調悪いとストレスに対処するのが難しくなります。
早めに
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飛び込み営業が怖い20代男性3:おとな塾で3回対面相談をした後のLさんの感想

飛び込み営業についてのキャリア・カウンセリング成功事例です。
ご本人様の了承を得て、本人を特定されない範囲でご紹介します。
3回行った対面相談の様子は、2記事にわけて掲載します。
1回めの対面相談の内容は→こちら■
2回めの対面相談の内容は→こちら■ご相談者:20代後半の男性Lさん
(Lさんの経歴)
大学卒業後、3年務めたマーケティング会社を退職。
現在は、外資系企業で新規顧客獲得営業を担当している。

ご相談内容:飛び込み営業が怖い

おとな塾で3回対面相談をした後のLさんの感想

以前は、飛び込み営業をすると思うだけで
かなりのストレスと心痛があったが
ツールを使うことによって、少し心が軽くなった。
なにより、ツールを使うことで2回め訪問に行きやすくなり
飛び込み営業の成果を実感できている。

おとな塾より
人見知りが激しかったり
人からどう思われているかが気になる人は
特に飛び込み営業が苦手ですよね。
時には、
飛び込み営業が嫌で会社まで辞めることになったり・・・

Lさんにご提供した飛び込み営業に使えるツールは
ただのアンケートです。
でも、アンケートの項目に少し仕掛けがあります。

「誰でも作れて」「誰でも使える」でも
「あなただけの仕事に役立つツール」を おとな塾は提供します。

飛び込み営業のコツがつかめない
飛び込み営業が怖い
再訪、2回めの訪問につながらない、そんな時は
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通勤途中でよくお腹が痛くなるのはストレスが原因かも

通勤途中でよくお腹が痛くなるのはストレスが原因かもしれません。

通勤途中でよくお腹が痛くなる(トイレに行きたくなる)のは
下痢と便秘を交互に繰り返すと同じ原理です。

「会社=緊張する(嫌な)場所」に行くことがストレスになり
自律神経の働きが乱れ、腸の働きがうまくいかなくなって、お腹が痛くなるのです。

生活習慣の乱れ(暴飲暴食など)でも、おこることがあります。
お腹と言っても胃の場合は、胃潰瘍など医療機関での処置が必要な場合もあります。

人間関係?仕事の内容?
おとな塾でストレスのもとに対処しませんか?

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