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食欲がない、もしくは食べ過ぎるのはストレスが原因かも

食欲がない、もしくは食べ過ぎるのはストレスが原因かもしれません。

食欲がない、もしくは食べ過ぎるのは、もしかしたら、うつ病かもしれません。
うつ病というと、食欲がなくなるものと、思われがちですが
実は、食べ過ぎるというのも症状の1つです。

うつ病の他にも、摂食障害の可能性も考えられます。

数日で通常の食生活に戻れるようであれば、ホルモンの乱れ(生理前後など)や
単純に体が欲していた(ダイエットのリバウンドなど)だけかもしれません。
うつが原因とは断定はできませんので、あんまり考えこまないでください。
ただ、思い当たることがあって、症状も長く続くようであれば
医療機関にご相談してください。

ストレスの根本的解消は、
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痩せてきた、もしくは急激に太ってきたのはストレスが原因かも

痩せてきた、もしくは急激に太ってきたのはストレスが原因かもしれません。

痩せてきた、もしくは急激に太ってきた原因が
「食欲がない、もしくは食べ過ぎる」の結果であれば、
リンク先の記事を参考にしてください。

それ以外で、特に急に痩せてきた場合は、
できれば早めに医療機関にご相談くださいませ。

ぽっちゃり体型の同僚の男性が、1ヶ月半ほどで別人のように痩せました。
皆が心配して、病院に行かせると「白血病」でした。

最近お腹がでてきた男性の友人が、ダイエットもしていないのに
1ヶ月で5kg程痩せました。
友人は喜んでいたのですが、私は心配になり検査を勧めました。
検査の結果は「すい炎」でした。

2人の痩せ方の特徴としては
ダイエットもしていないのに、急激に痩せたということです。

私もかな~りの太めなので、痩せられたらとても嬉しいのですが
病気で痩せるのと、健康的に痩せるのでは大違いです。
健康第一!病気の治療は、医療機関に相談してくださいね。

お仕事のストレスによる一時的な過食、拒食は
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空腹時、もしくは満腹時に胃や背中が痛いのはストレスが原因かも

空腹時、もしくは満腹時に胃や背中が痛いのはストレスが原因かもしれません。

空腹時、もしくは満腹時に胃や背中が痛いのはストレスが原因の
胃炎、胃潰瘍、十二指腸炎、十二指腸潰瘍の可能性があります。

私の経験談ですが、
営業時代に、激務で休みもなく保険という商品の性質上
大変気をつかって販売と顧客管理をしておりました。
その頃、頻繁に胃痙攣をおこしていたのですが、胃だけでなく背中が痛いのです。
血便もたまにでていたので、胃潰瘍かな?と思ったのですが、全く痩せません。

周りからは「胃癌ちゃうか?」と心配されていましたが
胃癌なのに痩せないなんてあるわけがないと思い
病院にも行かずに過ごしていました。

ある日、ひどい胃痙攣がおこり、倒れてしまいました。
仕事があるのに~と思いながらも、仕方なく病院に行き
胃カメラを飲むと、軽い胃炎+十二指腸潰瘍でした。

ストレスで胃が痛いとよく言いますが、背中が痛いのが、十二指腸潰瘍の特徴です。
十二指腸潰瘍は痩せないことがあるそうです。
また、胃がんでも初期の場合は、痩せるとは限りません。
症状がひどい場合は、病状が悪化する前に医療機関に相談してくださいね。

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虫歯はないのに、歯がうずくのはストレスが原因かも

虫歯はないのに、歯がうずくのはストレスが原因かもしれません。

なんとなく歯が気持ち悪い、じんわり痛い、歯が浮いた感じがする
でも、歯を叩いたり、突っついたりしても痛くないし
虫歯のように黒くなっているところもない
そんな人は、頬の内側に、一文字に白い傷がついていせんか?
また、肩や首は凝っていませんか?

もしかしたら、歯ぎしりしているのかもしれません。

「お腹がはって、ゲップやおならがよく出る」の記事もあわせてご覧ください。

歯ぎしりの原因は、ストレスの他にも
枕の高さがあっていない、噛み合わせが悪いなどもあります。

溜まったお仕事のストレスをほんの少しのアクションで解消しませんか?

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肩こりや頭痛があるのはストレスが原因かも

肩こりや頭痛があるのはストレスが原因かもしれません。

肩こりや頭痛は、わかりやすいストレス症状ですね

筋肉が緊張で、血流が悪くなって起こる頭痛を筋緊張性頭痛といいます。
頭をギューと締め付けられるような痛みで
ストレスや生活習慣の乱れでおこるとされています。

頭痛は、いろいろな種類があり、原因も多様なので
ストレスだけが原因とは限りません。
症状によっては深刻な場合もあると思いますので、
気になることがあれば、医療機関に相談してくださいね。

ストレスの原因に思い当たりがあるなら、
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耳鳴りやめまいがよくおこるのは、ストレスが原因かも

耳鳴りやめまいがよくおこるのは、ストレスが原因かもしれません。

ストレスや過労による自律神経の乱れ
もしくは
メニエール病の可能性があります。

メニエール病のめまいは「ぐるぐる回転するような感じ」で
同時に耳鳴りや難聴がおこる、冷や汗や、寒気、動機など
自律神経の乱れもおこることがあります。

メニエール病は
内耳のむくみ(内リンパ水腫)によりおこる と言われていますが
なぜ、内耳のむくみがおこるのかについては、わかっていません。
ストレスや過労が、原因ではないかと言われています。
メニーエル病は、内耳のむくみから
ぐるぐる回転するようなめまいがおこる病気ですが
ストレスからくるフワフワしためまいや、過労からくる立ちくらみでも
「メニエール病」の診断名がつく場合があるようです。

【メニエール病と診断されたがストレスが原因だった事例】
私の知人の60代の女性が
仕事と家事の両立で過労気味(ストレス過多)だった際に
めまいを訴え、病院に行きました。
医師に休養をすすめられ、仕事は休みましたが
その分家事を頑張りすぎてしまうため、症状がまったく改善されませんでした。
そこで、医師は入院をすすめました。
しかし、「過労」という病名はありません。
病名がないと入院はできませんので
「めまい=メニエール病」という診断名をいただいた。

内耳のむくみによるメニエール病であれ
メニエール病という診断名の過労(ストレス)であれ
過労やストレスから自律神経が乱れ
「メニエール病のような症状」を引き起こすということです。
ただの「めまい」と軽く見ず、異常を感じたら「休息」をとり
適時、医師の診断を受けてくださいね。

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息切れや喉のツマリ、胸の圧迫感を感じるのは、ストレスが原因かも

息切れや喉のツマリ、胸の圧迫感を感じるのは、ストレスが原因かもしれません。

のどにタンがからんでいる感じが続いたり
つばや飲み物を飲み込んだ時に押し返される感じがしたり
することがありませんか?

これは、ストレスなどで自律神経が乱れているときによく起きる症状です。
緊張すると筋肉が硬くなって、喉のツマリや胸の圧迫感を感じるのです。
緊張=ストレスで体に力が入って息が浅くなっていませんか?
深呼吸してみてください。
ラジオ体操の「うでを大きく上にあげて背伸びの運動」
をしてみるのもいいですね。

他にも、アレルギー、喘息、肩こりなどの可能性もあります。

喘息は「喘鳴」や「咳」がないと
喘息発作だと気づかないことが多いのですが
喘息の発作で「喉のツマリ、胸の圧迫感、息が吸いにくい」
という症状がでることがあります。

また、喘息と似通っていますが
アレルギー症状で「喉の違和感や息の吸いにくさ」がでることがあります。

さらに、この症状が慢性的にあるのではなく
突然おこった場合は
過換気症候群やパニック発作の可能性もあります。

思い当たるストレスがあるときには、おとな塾におこしください。
ぶら下がり健康器を用意してお待ちしています。
深呼吸したり、ストレッチをしても
症状が治まらず、つらいときには病院に行ってくださいね。

耳鼻咽喉科、アレルギー科、呼吸器科、神経内科、心療内科
など、いろいろあります。
喘息が疑われる場合は、喘息専門医に行くことをおすすめします。
(喘鳴のない喘息をご存じない医師もいるので・・・)

理由がわからない時は、一度おとな塾にストレス発散しに来てくださいませ。

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深呼吸や咳、柔軟をすると肋骨に鋭い痛みがでるのは、ストレスが原因かも

深呼吸や咳、柔軟をすると肋骨に鋭い痛みがでるのは、ストレスが原因かもしれません。肋間神経痛の可能性があります。
肋間神経痛は、
脇腹の上くらいの肋骨の片側にでる急激な痛みです。
肋間神経痛の原因は特定されていませんが、
該当箇所付近の筋肉の疲労やウィルス感染
からおこることがあると言われています。
他にも、
心臓の病気、肋骨骨折なども痛みの原因かもしれません。しかし、
ストレスが原因で痛みがでることもあるそうです。
ストレスで肋骨に痛みが?と思いますが
ストレスがかかると緊張で体を硬くすることや
息をつめるということから考えると、何か関係するのかもしれません。体に痛みがでるほどのストレスがありませんか?
症状の緩和は、医療機関に、
お仕事のストレス解消は
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耳にものが詰まったような違和感があり、聞こえにくくなったのは、ストレスが原因かも

耳にものが詰まったような違和感があり、聞こえにくくなったのは、ストレスが原因かもしれません。最近、声を聞きたくないほど嫌いな人はいませんか?

例えば、
右に耳に違和感を感じる人は、右隣の席の上司や同僚のことが
ストレスになっている可能性はないでしょうか?

嫌味な小言やセクハラ発言がある
とか
咳払いやクチャクチャ音が気持ち悪い
とか
キーボードの音が大きすぎる
などなど・・・。
聞きたくない声をシャットダウンしようとして
ストレスのある側の耳が聞こえなくなる時があります。

突発性難聴の可能性もあります。
突発性難聴とは、突然、耳が聞こえなくなる病気をいいます。
突発性難聴の原因は、特定されていませんが
発症した人の多くがストレスを抱えていたとも言われています。

ストレスによる心の負担が
体に症状を与え、助けて~といっているのかもしれません。

普段、両の耳で音を聞いているので、片側だけ聞こえなくなっても
気づかなかったり、聞こえにくいだけと感じるかもしれません。

声も聞きたくないほど嫌い人が身近にいる人は
少し注意して、両耳の聞こえ具合を確かめてみてください

気づかないで治療せずに放置すると最悪、聴力を失うこともあります。
忙しくても、症状を感じたら、すぐに医療機関にご相談ください。

同僚や上司とのトラブルによるストレスのご相談は、
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酒を飲んだ翌朝に、前夜のことを思い出せないことがしばしばある

酒を飲んだ翌朝に、前夜のことを思い出せないことがしばしばあるのは
アルコール依存症の可能性があります。お酒を飲んだ翌日に、記憶がないことをブラックアウトと呼びます。
このブラックアウトが「しばしば」おこるのは、
アルコール依存の可能性が高いと言えます。

アルコール依存症というと
ずっとお酒を飲んでいないと手が震えるなどの状態
を思い浮かべる人が多いと思います。
しかし、
晩酌だけ、日中は飲まない人や、飲み会や何かの機会だけしか飲まない人でも
アルコール依存症の可能性はあります。

飲む量や飲む回数に関係なく、過去1年以内に、下記の症状が3つ以上存在した場合
アルコール依存症の可能性があります。

1、一旦、お酒を飲みたいと思うとがまんがきかなくなる
2、今日はやめておこうと思っても飲み始めると酔いつぶれるまで飲んでしまう
3、定期的にお酒を飲まないとイライラしたり 手足が震えたりする
4、お酒を飲む量が増えてきた、もしくは、最近お酒が強くなった
5、他のことを犠牲にしても、お酒を飲みたい
(例:毎週3冊は読んでいたのに、本を読むよりお酒をのむ時間を優先させる等)
6、健康や仕事や生活に支障がでてもお酒を飲むことをやめられない

アルコール依存症は進行性の病気です。
現在、上記の項目に3つ以上あてはまらなくても
お酒をストレス発散に使っているかたは、注意してくださいね。
アルコール依存症の人は医療機関にご相談ください。

このままじゃヤバイかもというお仕事のストレスは、
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