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職務経歴書の項目:会社概要はどう書く?:採用担当が知りたいポイント:事務編

職務経歴書の職歴欄に、会社概要を記載することがあります。

会社概要の内、どの項目を記載するかは
職種や応募先企業の求めるものによって変わります。

(たとえば1)
応募職種が「事務」の場合に記載すると良い会社概要は
「設立年」「事業内容」「資本金」「従業員数」などです。

・どれくらいの歴史のある
・どんな会社で
・どれくらいの規模で
・どれくらいの人数のための事務をしていたのか
の記載があると、あなたの強みと経験がわかりやすいです。

事務の内容によっても、項目を追加します。

たとえば、

営業事務の場合は
・店舗数
・営業の人数
・主要取引先(取引業界)
などを記載するときもあります。

経理事務の場合は
・主要取引先(取引業界)
・上場、非上場
・店舗数
などを記載するときもあります。

記載する内容は、
あなたの仕事の規模がわかるものを記載してください。

職務経歴書は無駄なく必要な情報を簡潔に入れるように
考えて項目を選びましょう。

書き方がわからないときは、一緒に考えましょう。
転職の相談、お仕事の相談、聞いてほしいだけでもかまいません。

個性、特性、お困り事にあわせた研修や
キャリア・カウンセリング、コンサルティングは、
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職務経歴書の項目:会社概要はどう書く?:採用担当が知りたいポイント:営業、管理職編

職務経歴書の職歴欄に、会社概要を記載することがあります。

会社概要の内、どの項目を記載するかは
職種や応募先企業の求めるものによって変わります。

(たとえば)
応募職種が「営業」の場合に記載すると良い会社概要は
「事業内容」「取扱商品」「売上高」などです。

・どんな商品を
・どんな業界、企業へ
・いくら売り上げる会社であったか
の記載があると、あなたの強みと経験がわかりやすいです。

また、営業の管理職の場合なら、
・従業員数
・店舗数
なども追加で記載すると、あなたの管理経験が想像できます。

職務経歴書は無駄なく必要な情報を簡潔に入れるように
考えて項目を選びましょう。

書き方がわからないときは、一緒に考えましょう。
転職の相談、お仕事の相談、聞いてほしいだけでもかまいません。

個性、特性、お困り事にあわせた研修や
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