職務経歴書の書きかた」タグアーカイブ

40代後半男性、不採用後にスカウトで正社員採用:「入りたい」企業への粘り強いアピール

おとな塾のキャリア・カウンセリング成功事例です。
1年以上、失業状態だった
40代後半男性(Aさん)が、経験を生かした職種で採用されました。

求職活動でもっとも苦戦を強いられているのは
45~55歳の男性ではないでしょうか。
経験職種では、
給与水準を維持できないからと嫌厭する企業がありますし
未経験職種では、
今からでは無理でしょうと言われてしまう。
大変悔しい思いをされることも多いのではないでしょうか。

そんな中で、Aさんが採用されたのは、
どこの就職指南書にも、書かれている当たり前のこと、
の更に進んだアクションを起こしたからでした。

直接経験した職種ではなかったのですが
関連する資格もあるからとB社に応募したAさん。
書類選考を通過し、面接まで行きつけました。

しかし・・・
残念ながら、不採用。

面接も感じよかったし、この会社(B社)で働きたかったなぁ
と、Aさんはとても残念がっていました。

不採用の通知から、2ヶ月ほどたったある日
Aさんの元にB社の採用担当者から電話がありました。

B社「Aさん、まだ仕事探してますか?」
Aさん「はい・・・😿」
B社「この間応募していただいた職種ではないのですが、
○○の経験お持ちでしたよね?」

Aさん「はい!○○が一番やりたい仕事です」
B社「実は、○○職で募集をするので、もしよければ応募しませんか?」

Aさん「ありがとございます!ぜひ、お願いします!」

なぜ、応募者が多数いる中から
しかも、2ヶ月もたってからAさんに連絡があったのでしょうか?

実はAさん、
面接後のお礼状だけではなく
不採用の通知を受け取った後にも、お礼状を送っていたのです。

書類選考、面接、面接後のお礼状、不採用通知後のお礼状
と4度Aさんのご経歴を見た採用担当者は
「○○職で求人をだす」となった時に、Aさんのことを思い出したのです。

この不採用後の追礼状は、私自身がやってみて効果があったので
面接していただいた企業がとても気に入ったという人にお勧めしています。

「不採用やったのにかっこ悪い」
「その人がラッキーだっただけでしょ」そう思う気持ちもわかります。
でも、
面接後に「ぜひこの会社に入りたい」
と思える企業なんて多くはないでしょう?

この企業には、絶対受かりたい!
この面接官は、反応がよかった!
と思うときだけでも「不採用後のお礼状」送ってみませんか?

某大手企業の採用担当をしている人に聞いた話ですが、
「書類選考から、一応面接にすすんでいただこう」と思う人は1割程度。
「書類選考から、ぜひ面接したい!」
と思う人が3人いれば 今回の募集は当たりだなと思うそうです。
さらに
「面接後、もう一度会いたい」と思う人は、1人もいないときがある。

これだけ就職指南書がたくさん出ているのに、
「会いたいと思わせる履歴書・職務経歴書」をかける人は少ないのです。
そして
「面接後、もう一度会いたい=採用したい」と思える人はさらに少ないのです。

面接に呼ばれた時点で、「あなたは採用に近い人」です。
そのチャンスをムダにすることなく最大限に利用しましょう。

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不採用になる履歴書・職務経歴書2:応募書類「とりあえず、つめこんでみた」の失敗例

就職支援や採用のお仕事をしていると、
ときどきびっくりするような応募書類と出会います。

「とりあえず、つめこんでみた」

何をつめこむかは、いろいろなのですが、3点ご紹介します。

個人的に困ったのは、「封筒につめこんでいる」でした。
角8封筒(お札を折らずに入れられるサイズ)に
履歴書と職務経歴書を小さく折りたたんで、ギューギューにつめこんで
封筒がパンパンに膨らんでいるのです。
どう頑張っても、
応募書類を破らずに封筒を開けることができず、悪戦苦闘しました。
封筒を開ける人のことを全く考えていない。
気遣いのなさに応募書類を読むこともなく、
不採用通知を作成しました。

つまらないことで職務経歴書を読んでさえもらえず、
不採用になるのは、非常にもったいないので
「封筒につめこむ」ことはせず、A4の封筒に綺麗に封入しましょう。

その他にも、
「自分を知って欲しくてつめこんでみた」ケースもあります。

持っている資格やチャレンジした資格(途中挫折や不合格)
をA4用紙3枚にフォント8の小さな文字で、びっしり書いてきた人もいました。
仕事に関係あるものであればまだわかるのですが、
まったく関係のない趣味の、しかも途中挫折の記録を送られても困惑します。
相手のニーズを考えず、自分勝手なコミュニケーションを取る人だなと判断し、
このケースも即、不採用通知を作成しました。

「自分を知って欲しくてつめこんでみた」ケースでは、
「病気・障害のつめこみ」も多いですね。

採用担当者が興味あるのは、あなたのスキル、経験、実績であり、
病気の内容にそんなに興味はないです。
もちろん「働く」ために、開示すべき情報はありますが、
スキル経験実績が5行で病状A4用紙2枚とか、
何を知らしめたいのですかと・・・
お気持はわかりますが、即、不採用通知作成です。

封筒のケースも
自分をわかって欲しくてつめこむケースも
どちらも共通する背景心情は「1度に済ませたい」だろうと思います。
書類選考に通れば、面接につながります。
書類選考だけでわかってもらおうとせず、じっくり行きましょう。

急がば回れですよ。

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不採用になる履歴書・職務経歴書1:志望動機を1社1社丁寧に考えるべき理由

就職支援や採用のお仕事をしていると
ときどきびっくりするような応募書類と出会います。

「志望動機が、明らかに使い回しの履歴書」

これは結構いらっしゃいます。
その中でも、強烈だったのは、
応募企業の業界と別の業界を希望する理由が、書かれていた履歴書です。

例えば
応募先の企業は製紙業なのに、繊維業で働きたい理由が書いてあるんですよ。

ここまで強烈なものでなくとも
職種や求められている立場が違っているものはかなり多いです。

倉庫業務に応募するのに製造業へのアピールとか
一般職に応募するのに管理職アピールとか

志望動機はあくまで
応募する職を志望する理由を書くものです。

手を抜かず、1社1社丁寧に考えましょう。

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「細やかな作業が苦手」ケアレスミスが多い人は就職できない?短所を補う長所の見つけかた

書類選考に通る職務経歴書=職務経歴書を丁寧に書くについて、
細かく解説してきました。

仕事をする上で「丁寧さ」は非常に大切です。

では、
・句読点、数字、カタカナ、記号などの全角半角を統一する
・文体、言葉を統一する
・縦軸をできるだけそろえる
というような、
細やかな作業が苦手な人は就職できないのでしょうか?

当ブログの記事をじっくり読んでいただくとお気づきになると思いますが
・全角半角が揃っていなかったり
・句読点があったりなかったり
・文体や校正や言葉が統一されていなかったり
・誤字脱字があったり
・リンクミスがあったり
と、ケアレスミスのオンパレードです・・・。

私は、細やかな作業が苦手です。

書類選考でも
「履歴書に写真を貼り忘れたままポストに入れたり」
「履歴書の月の欄を空白のまま面接をうけたり」
「面接中に職務経歴書の誤字に気づいたり」
などなど、散々お粗末なことをしでかしています。

多分気づいていないミスはもっと多いはず・・・

でも、なんども転職をしてきました。
ちゃんと採用されてきたのです。

ケアレスミスの多い人=私がなぜ就職できたのか?

それは、
応募企業(応募職種)の求める「1番重要な長所」が
「細やかな作業が得意」ではなかったからです。

ただそれだけの理由です。

ケアレスミスの多い人=細かい作業が苦手な人は
「細かい作業が苦手な短所を補える長所」を
全面にアピールすれば、絶対に就職はできます。

決して、あきらめないでください。
きっとだいじょうぶですから.。゚+.(・∀・)゚+.

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不採用が続くのはなぜ?オーバースキルが原因かも。職務経歴書を2種2パターン作成する就活戦略方法

オーバースキルって、ご存じですか?
スキルオーバーやスペックオーバーともいいます。
スキルが高すぎたり、経験が豊富すぎて、不採用になることです。

45歳以上の男性に多いように思うのですが
ご自分の専門分野で応募せず、
ご本人様が思う簡単な仕事に応募した結果
【不採用】が続く・・・。

不採用が続くと、この求人ですら
自分には、望み過ぎ(ぜいたく)なのか・・・と
どんどん(自分が思う)簡単な仕事や低待遇の仕事に応募する。
そして、更に不採用が続く・・・

とても悲しい悪循環です。

ご本人様が思う簡単な仕事とは、
ご専門の分野のアシスタント的な仕事や
お掃除の仕事、介護福祉の助手的お仕事 であることが多いです。

でも、よく考えてみてください。
あなたの専門分野のアシスタントに
あなたより経験もスキルも高い年上の人が、
あなたよりものっすごく低い給与、
待遇も悪い状態で入社してきたらどうでしょうか?

「これコピー3部、急いで!」
「ちょっとお茶いれて!」
「私の指示に従いなさい!!」
と言えますか?
(言われるほうではなく、言うほうで考えるのがポイントです)

雑用を頼むのも気を使いますし
自社のやり方を指示命令するのも気が引けます。

応募先企業にとっては
のどから手がでるくらい欲しいスキルをお持ちでも
「すぐ辞めてしまうのではないか」
「待遇に満足できず、メンタルヘルス不調になるのではないか」
「まわりと上手くやれないのではないか」
と、採用を躊躇されてしまいます。

また
お掃除の仕事も介護福祉助手のお仕事にもその道のプロがいます。

決して簡単なお仕事ではありません。
「これくらいなら俺でも、私でもできるだろう」
と考えている人を雇いません。

これらの理由で、不採用になるのです。
オーバースキルは、
あなたが職業人生をしっかり歩んできたからこその不採用理由です。
決して
あなたが社会で必要とされていないから不採用が続くのではありません。

ですから、
本来はご自身の経験やスキルを活かせる仕事に応募すべきなのです。

と・・・・言っても・・・(;_;)
経験やスキルにマッチする求人がなかったり
年齢で応募すらままならなかったり
経験もスキルも十分にマッチしているはずなのに
不採用になったりしますよね・・・

そこで、2本立ての応募をおすすめします。

【経験やスキルを活かした応募】と【雇ってくれそうなお仕事の応募】
この2本立てで行くことで
困難な状況の就職・転職活動はうまくいくことが多いです。

・・・そんなん当たり前にやってるわ!とお叱りを受けそうですね。
たしかに、ほとんどの方が2本立てでやっておられます。

しかし、職務経歴書や面接対策は
【経験やスキルを活かした応募】のためのものだけのかたが多いです。
応募書類も面接対策も1種類しか用意してないのではないですか?

【雇ってくれそうなお仕事の応募】のためにも
職務経歴書を用意し、面接の対策をしなければ
オーバースキルなんて納得がいかない理由で、不採用が続くだけです。

応募する案件によって、応募書類も面接対策もかえるべきです。

35歳以上の方、とくに40歳を過ぎたら
最低、2種2パターン(合計4つ)の職務経歴書を
作成することをおすすめします。
(あくまで最低限です。もっと必要な人もいます。参考記事

もちろん、それぞれに対しての面接対策が必要です。

不採用が続いても、
働きたい(働かなくては)という気持ちを
持ち続けているあなたは社会に必要な人です。

状況を分析し、十分な対策を取りストレス発散しながら
あなたにとって幸せな採用をGETする工夫をしましょう!

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求人の探しかた:応募条件の壁を突破!学歴条件を満たさない求人に応募する方法2

学歴を応募条件にのせている意味を解説しています。(参考記事

3)応募者を振り分けるため

学歴不問、経験不問、資格不問
「不問求人」といわれる求人は、とても人気があります。

あまりに応募が多く日常業務に支障をきたすような場合
応募者の数を減らすために、学歴条件をつけている場合があります。

すでに、応募者が多すぎる場合は、断られます。
しかし、
応募者が少ない、もしくは、
応募してきた人材の中に、満足できる人材がいなかった
または、
あなたの経験やスキルが、
応募先企業にとってほかの応募者より魅力的である場合は
応募可能なことがあります。

一度、問い合わせてみましょう。
ハローワークから応募の場合は、
応募先企業に交渉してもらうよう頼んでみましょう。

きくだけはタダです。あなたのためにききましょう。
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求人の探しかた:学歴条件会社規定を理由に応募を諦めるべきケースと合理的な判断の方法

学歴を応募条件にのせている意味を解説しています。(参考記事

2)企業の賃金規定が学歴を元に作成されている

給与を決めるために、賃金規定というものがあります。
その中で、給与を決める根拠が定められています。

基本給は、
年齢や勤続年数、職務遂行能力 などを元に決まることが多いのですが
中途採用の場合、年齢の部分が、
高校卒業後社会経験○年なら○円などと決められているときがあります。

この場合、高校卒業以上でないと賃金を決めることができないために
「高卒以上でなければ雇わない」となります。

賃金のほかにも、
昇進や、正社員採用の規定などに学歴がある場合もあります。

この会社規定を変えることは、会社にとってかなり大変なので
「会社規定により、応募条件を定めている」といわれた場合は
その企業への応募はあきらめ、ほかの企業を探すほうが
合理的であるといえます。

このケースでのお断りは、そう多くありません。
ぜひ、なぜ○卒以上なのか、聞いてみましょう。
きくだけはタダです。あなたのためにききましょう。

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求人の探しかた:応募条件の壁を突破!学歴条件を満たさない求人に応募する方法1

応募条件の学歴について2 仕事をするのに資格が必要である
投稿日: 作成者: おとな塾

学歴を応募条件にのせている意味を解説しています。(参考記事

1)仕事をするのに資格が必要である

特定の学校を卒業していないと取れない資格が必要な場合があります。
(薬剤師など)
しかし、
高校や大学を卒業していない場合でも、
実務経験○年以上で、資格取得が可能な場合も多いです。

応募の学歴条件を満たしていなくても、
仕事をするのに必要な資格をもっている、
もしくは、
資格を取れる要件を満たしていれば、応募可能だということです。

応募者が多すぎる場合は、断られることもあります。
しかし、
応募者が少ない もしくは、
あなたの経験やスキルが、応募先企業にとって
学歴より魅力的である場合は、応募可能なことがあります。

一度、問い合わせてみましょう。
ハローワークから応募の場合は、
応募先企業に交渉してもらうよう頼んでみましょう。

きくだけはタダです。あなたのためにききましょう。

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求人の探しかた:応募条件の学歴1:高卒・大卒以上の求人に応募できないと悩むかたへ

応募条件学歴について書きます。

「高校中退だから、高卒以上ってなってる求人には応募できない」
「大学行ってないから、大卒以上ってなってる求人には応募できない」
「短大しか行ってないから、大卒以上ってなってる求人には応募できない」
就職相談にのっていると、よく聞きます。

学歴を応募条件にのせている意味ってなんでしょうか?

学校を卒業して間もない10代、20代であれば
学力や理解力の判定を、学歴でするのも理解できます。

しかし、
30歳も超えた人の学歴は意味があるのでしょうか?
特に、
経験職種なら学歴なんて関係ないと思いますよね。

学歴を応募条件にのせている意味は、大きく分けると3つあります。

1)仕事をするのに資格が必要である
2)企業の賃金規定が学歴を元に作成されている
3)応募者を振り分けるため

詳細については、後の記事で書きます。
タグ「求人の探しかた」からご覧ください

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求人の探しかた:求人票は雇用条件ではない?求人票の条件が変更される理由と対処法

求人の探しかたでよくある質問です。


1周間前にハローワークで見た求人票
「必要な経験:不問」になってたのに
今日見たら「必要経験:1年以上」になってた。
求人票の内容って、変更されることがあるの?


あります。
必要経験や資格、学歴を不問にすると
応募者が殺到することがあります。
その場合、
必要な経験や資格、学歴を追加し
応募者の数を制限しようとすることがあります。

逆に、
応募者が少なすぎた場合も、必要な経験や資格、学歴を変更したり
仕事の内容をよりわかりやすく表記しなおしたり
特記事項や備考欄に追記することもあります。

また、上記の質問に対する答えではないのですが
誤解している人が非常に多いため、補足として注意点を1つ記載します。

「求人票」はあくまで「求人を行う際の情報」です。
決して「雇用条件」ではありません。
すなわち、
応募の際に、参考にする情報であり
雇用を結ぶ際の絶対条件ではないということです。

求人票をうのみにせず
雇用条件は、
採用の打診があった時
もしくは、内定の際にかならず確認してくださいね。

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