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就職ができない人:コンプレックスの裏返し?自分の長所を偽り相手の望む姿を演じるリスク

就職できない人の特徴に、
「あなたが望む私になります!」というのがあります。

*************
失業1年以上のPさん(40代)の話(事実を元にしたフィクションです)

Pさんは、ふんわりとした笑顔が素敵な人です。
今までの経歴を伺うと、
お仕事にも真摯に向き合ってきたことが、よくわかりました。
応募書類も、丁寧な字できっちりと作られています。
しかし、
応募書類(特に長所)が、Pさんの印象と合わない・・・

ミネ「長所に迅速でスピード感ある対応が得意と書かれていますが・・・」
Pさん「はい、長所です」

ミネ「退職理由でスピードを求められて辛かったとお伺いしましたが・・・」
Pさん「はい・・・・」

ミネ「スピード感ある対応が得意なのに、スピードを求められるのはつらい?」
Pさん「・・・・・」

ミネ「Pさん、とても丁寧な字を書かれますね。それにお話も、どう言えばわかりやすいかをすごく考えて答えてくださってます」
Pさん「私・・・動作も考えもゆっくりなので、せめて丁寧にと心がけています」

ミネ「Pさんの長所はスピードではないかな?」
Pさん「でも、作業が早いって言わないと採用されないでしょう?」

Pさんは、苦しそうに俯いた。

ミネ「Pさん、少し話しただけだけど、Pさんは丁寧で、相手の事を考えた対応ができる人だと思います」
Pさん「丁寧でも、作業が遅いと意味ないし・・・」

ミネ「そう誰かに言われたのですか?」
Pさんは、涙をポロリとこぼしながら、頷いた。

*************
Pさんのケースは、けして珍しいケースではありません。

今回は、作業スピードで説明しましたが就職活動で、
自分の長所や成果を蔑ろにして企業が望みそうだからと
自分のコンプレックスの裏返しの長所と成果を装う人は、たくさんいらっしゃいます。

ゆっくりだけど正確な作業が得意なのに、迅速な対応が得意ですとアピールしたり。

協調性があって、人に合わせるのが得意なのに
リーダーシップがありますとアピールしたり・・・。

自分自身の長所と正反対のものを売りにして、
採用が決まったとしても、入社してから、つらい思いをしますよ?

ゆっくりだけど正確な作業が得意なら
正確な作業を確実にやってくれる人を求めている企業を探せばいいのです。

リーダーシップがあることより、協調性を重要視する企業を探せばいいのです。

こちらの記事
就職活動はあなたの価値観で採用不採用が決まるのではなく
応募先企業の価値観で、あなたの価値がはかられる
と書きましたが

いままでに応募して不採用になった企業の価値観が
世界共通の価値観とはかぎりません。

あなたの長所や成果に、価値があると感じる企業を探しましょう。

よい
自分の長所や成果は、大切にする

ダメ
自分の長所や成果を、大切にしない

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不採用になる履歴書・職務経歴書3:履歴書の基本ルールと正しい書きかたチェックリスト

就職支援や採用のお仕事をしていると
ときどきびっくりするような応募書類と出会います。

「基本ルールを守らない」

・鉛筆書きの履歴書 → ボールペンで書きましょう。

・カラーの職務経歴書 → 職務経歴書は白黒が原則です。

・茶色い履歴書 → コーヒーこぼした?それとも手垢?
履歴書の使い回しはダメです。新しいのを書き直しましょう。

・証明写真貼らない → 貼りましょう。

・書類送付用の封筒の宛先に敬称なし
→ 会社名には御中、人の名前には様をつけましょう

おそらく、
このブログをご覧になっているかたにはいらっしゃらにとは思いますが
もし、万が一
身近なかたがこんな履歴書や職務経歴書を使っていたら、
注意してあげてくださいませ。

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不採用になる履歴書・職務経歴書2:応募書類「とりあえず、つめこんでみた」の失敗例

就職支援や採用のお仕事をしていると、
ときどきびっくりするような応募書類と出会います。

「とりあえず、つめこんでみた」

何をつめこむかは、いろいろなのですが、3点ご紹介します。

個人的に困ったのは、「封筒につめこんでいる」でした。
角8封筒(お札を折らずに入れられるサイズ)に
履歴書と職務経歴書を小さく折りたたんで、ギューギューにつめこんで
封筒がパンパンに膨らんでいるのです。
どう頑張っても、
応募書類を破らずに封筒を開けることができず、悪戦苦闘しました。
封筒を開ける人のことを全く考えていない。
気遣いのなさに応募書類を読むこともなく、
不採用通知を作成しました。

つまらないことで職務経歴書を読んでさえもらえず、
不採用になるのは、非常にもったいないので
「封筒につめこむ」ことはせず、A4の封筒に綺麗に封入しましょう。

その他にも、
「自分を知って欲しくてつめこんでみた」ケースもあります。

持っている資格やチャレンジした資格(途中挫折や不合格)
をA4用紙3枚にフォント8の小さな文字で、びっしり書いてきた人もいました。
仕事に関係あるものであればまだわかるのですが、
まったく関係のない趣味の、しかも途中挫折の記録を送られても困惑します。
相手のニーズを考えず、自分勝手なコミュニケーションを取る人だなと判断し、
このケースも即、不採用通知を作成しました。

「自分を知って欲しくてつめこんでみた」ケースでは、
「病気・障害のつめこみ」も多いですね。

採用担当者が興味あるのは、あなたのスキル、経験、実績であり、
病気の内容にそんなに興味はないです。
もちろん「働く」ために、開示すべき情報はありますが、
スキル経験実績が5行で病状A4用紙2枚とか、
何を知らしめたいのですかと・・・
お気持はわかりますが、即、不採用通知作成です。

封筒のケースも
自分をわかって欲しくてつめこむケースも
どちらも共通する背景心情は「1度に済ませたい」だろうと思います。
書類選考に通れば、面接につながります。
書類選考だけでわかってもらおうとせず、じっくり行きましょう。

急がば回れですよ。

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不採用になる履歴書・職務経歴書1:志望動機を1社1社丁寧に考えるべき理由

就職支援や採用のお仕事をしていると
ときどきびっくりするような応募書類と出会います。

「志望動機が、明らかに使い回しの履歴書」

これは結構いらっしゃいます。
その中でも、強烈だったのは、
応募企業の業界と別の業界を希望する理由が、書かれていた履歴書です。

例えば
応募先の企業は製紙業なのに、繊維業で働きたい理由が書いてあるんですよ。

ここまで強烈なものでなくとも
職種や求められている立場が違っているものはかなり多いです。

倉庫業務に応募するのに製造業へのアピールとか
一般職に応募するのに管理職アピールとか

志望動機はあくまで
応募する職を志望する理由を書くものです。

手を抜かず、1社1社丁寧に考えましょう。

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就職できない人の特徴:多角的な視点がない自己分析の価値観ジャイアン型自己PR

応募書類のよくある質問です。

就職できない人の特徴に、
「俺の長所は、俺の長所。お前の求める長所も、俺の長所。
それ以外は絶対に認めない。絶対にだ」
というのがあります。

*************
失業1年以上のPさん(30代)の話
(事実を元にしたフィクションです)

Pさん「これに応募したいんだけど」
ミネ「わかりました。じゃぁ、職務経歴書作りましょう」

Pさん「なんで?こないだ作ったやん」
ミネ「この案件に、今までの職務経歴書では合わないと思いますよ」

Pさん「なんで?」
ミネ「Pさんの、売りって(若さ、体力、根性)でしたよね」
Pさん「うん」
ミネ「この案件には、若さや体力じゃなく別の長所でアピールしたほうが・・・」

Pさん「求人に若い力に期待します!って書いてるやん」
ミネ「でも、募集年齢18~になってるので」

Pさん「まだまだ俺も若いやん!!」
ミネ「確かにPさんは、まだまだ若いですよ。でも・・・」
Pさん「俺は若いし体力もある!」
ミネ「Pさんは、若いし体力もあります。それはわかってます」

Pさん「じゃぁ、いいやん!」
ミネ「私はPさんを知っているから、体力も根性もあるってわかるけど、
普通は30代の人より18歳のほうが若いし体力もあるって思うでしょう?」

Pさん「18の奴になんか負けへん!俺のほうが体力ある!!」
ミネ「多分そうでしょうね。Pさん鍛えてますもんね」

Pさん「じゃぁ、いいやん!」
ミネ「でも、書類選考では、年齢と経験しか見えないでしょう?」

Pさん「・・・」
ミネ「会って初めて、Pさんは鍛えてるってわかるでしょう?」

Pさん「だって・・・俺まだ若いもん!!」
ミネ「そうですね。若いですね」

Pさん「まだ30代やで?」
ミネ「でも、18歳のほうが若いですよね」

Pさん「18の子どもになんか体力で勝てる!」
ミネ「・・・・」

*************
Pさんのケースは、けして珍しいケースではありません。

自己PRや志望動機が、
自分の価値観ONLYな人は、たくさんいらっしゃいます。

他にも素晴らしい部分はたくさんあるのに
多角的な視点がない自己分析のせいで
就職が困難になっているのは、とても勿体がないです。

確かに
あなたは世界にひとつだけの花です。
生きていくだけなら、それでいいんです。
ただ、あなたであるだけで価値があるのですから。

でも、
就職活動はあなたの価値観で採用不採用が決まるのではなく
応募先企業の価値観で、あなたの価値がはかられるのです。

よい
長所や成果は、応募先企業の目線からも考える
(一つの長所や成果にこだわらない)

ダメ
世界で一つだけの花はそれだけで価値があるので
企業側もその個性を尊重すべきと考える。
(一つの長所や成果にこだわる)

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「細やかな作業が苦手」ケアレスミスが多い人は就職できない?短所を補う長所の見つけかた

書類選考に通る職務経歴書=職務経歴書を丁寧に書くについて、
細かく解説してきました。

仕事をする上で「丁寧さ」は非常に大切です。

では、
・句読点、数字、カタカナ、記号などの全角半角を統一する
・文体、言葉を統一する
・縦軸をできるだけそろえる
というような、
細やかな作業が苦手な人は就職できないのでしょうか?

当ブログの記事をじっくり読んでいただくとお気づきになると思いますが
・全角半角が揃っていなかったり
・句読点があったりなかったり
・文体や校正や言葉が統一されていなかったり
・誤字脱字があったり
・リンクミスがあったり
と、ケアレスミスのオンパレードです・・・。

私は、細やかな作業が苦手です。

書類選考でも
「履歴書に写真を貼り忘れたままポストに入れたり」
「履歴書の月の欄を空白のまま面接をうけたり」
「面接中に職務経歴書の誤字に気づいたり」
などなど、散々お粗末なことをしでかしています。

多分気づいていないミスはもっと多いはず・・・

でも、なんども転職をしてきました。
ちゃんと採用されてきたのです。

ケアレスミスの多い人=私がなぜ就職できたのか?

それは、
応募企業(応募職種)の求める「1番重要な長所」が
「細やかな作業が得意」ではなかったからです。

ただそれだけの理由です。

ケアレスミスの多い人=細かい作業が苦手な人は
「細かい作業が苦手な短所を補える長所」を
全面にアピールすれば、絶対に就職はできます。

決して、あきらめないでください。
きっとだいじょうぶですから.。゚+.(・∀・)゚+.

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不採用が続くのはなぜ?オーバースキルが原因かも。職務経歴書を2種2パターン作成する就活戦略方法

オーバースキルって、ご存じですか?
スキルオーバーやスペックオーバーともいいます。
スキルが高すぎたり、経験が豊富すぎて、不採用になることです。

45歳以上の男性に多いように思うのですが
ご自分の専門分野で応募せず、
ご本人様が思う簡単な仕事に応募した結果
【不採用】が続く・・・。

不採用が続くと、この求人ですら
自分には、望み過ぎ(ぜいたく)なのか・・・と
どんどん(自分が思う)簡単な仕事や低待遇の仕事に応募する。
そして、更に不採用が続く・・・

とても悲しい悪循環です。

ご本人様が思う簡単な仕事とは、
ご専門の分野のアシスタント的な仕事や
お掃除の仕事、介護福祉の助手的お仕事 であることが多いです。

でも、よく考えてみてください。
あなたの専門分野のアシスタントに
あなたより経験もスキルも高い年上の人が、
あなたよりものっすごく低い給与、
待遇も悪い状態で入社してきたらどうでしょうか?

「これコピー3部、急いで!」
「ちょっとお茶いれて!」
「私の指示に従いなさい!!」
と言えますか?
(言われるほうではなく、言うほうで考えるのがポイントです)

雑用を頼むのも気を使いますし
自社のやり方を指示命令するのも気が引けます。

応募先企業にとっては
のどから手がでるくらい欲しいスキルをお持ちでも
「すぐ辞めてしまうのではないか」
「待遇に満足できず、メンタルヘルス不調になるのではないか」
「まわりと上手くやれないのではないか」
と、採用を躊躇されてしまいます。

また
お掃除の仕事も介護福祉助手のお仕事にもその道のプロがいます。

決して簡単なお仕事ではありません。
「これくらいなら俺でも、私でもできるだろう」
と考えている人を雇いません。

これらの理由で、不採用になるのです。
オーバースキルは、
あなたが職業人生をしっかり歩んできたからこその不採用理由です。
決して
あなたが社会で必要とされていないから不採用が続くのではありません。

ですから、
本来はご自身の経験やスキルを活かせる仕事に応募すべきなのです。

と・・・・言っても・・・(;_;)
経験やスキルにマッチする求人がなかったり
年齢で応募すらままならなかったり
経験もスキルも十分にマッチしているはずなのに
不採用になったりしますよね・・・

そこで、2本立ての応募をおすすめします。

【経験やスキルを活かした応募】と【雇ってくれそうなお仕事の応募】
この2本立てで行くことで
困難な状況の就職・転職活動はうまくいくことが多いです。

・・・そんなん当たり前にやってるわ!とお叱りを受けそうですね。
たしかに、ほとんどの方が2本立てでやっておられます。

しかし、職務経歴書や面接対策は
【経験やスキルを活かした応募】のためのものだけのかたが多いです。
応募書類も面接対策も1種類しか用意してないのではないですか?

【雇ってくれそうなお仕事の応募】のためにも
職務経歴書を用意し、面接の対策をしなければ
オーバースキルなんて納得がいかない理由で、不採用が続くだけです。

応募する案件によって、応募書類も面接対策もかえるべきです。

35歳以上の方、とくに40歳を過ぎたら
最低、2種2パターン(合計4つ)の職務経歴書を
作成することをおすすめします。
(あくまで最低限です。もっと必要な人もいます。参考記事

もちろん、それぞれに対しての面接対策が必要です。

不採用が続いても、
働きたい(働かなくては)という気持ちを
持ち続けているあなたは社会に必要な人です。

状況を分析し、十分な対策を取りストレス発散しながら
あなたにとって幸せな採用をGETする工夫をしましょう!

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転職活動のよくある疑問:応募前に企業へ電話して問い合わせても大丈夫?

応募のしかたのよくある質問です。


応募の前に、疑問点を問い合わせていいですか?


応募するしないに関わる重要な問題であれば
問い合わせしても良いです。

例えば、
喘息持ちの私の場合は、職場内が禁煙かどうかが
とても重要です(喫煙可の職場では、2分と勤務できません)
今でこそ、喫煙可の職場は少ないので
わざわざ問い合わせることはありませんが、
10年以上前は、かならず問い合わせていました。

このように、返答次第では応募しない!
というレベルのことは事前に問い合わせしたほうが良いと思います。

しかし
「残業はどれくらいありますか?」
「有給は取りやすいですか?」
「職種転換はできますか?」
「水曜日は習い事があるので、定時で帰りたいのですが」
などなど、待遇面や希望の範疇の問い合わせは
面接でするほうがよいです。

理由は、こちらの記事をご覧ください。

***電話の書け方はこちら***

迷いがある、どうしていいかわからないときは、一緒に考えましょう。
転職の相談、お仕事の相談、聞いてほしいだけでもかまいません。

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転職活動のスケジュール:転職活動はどんな1週間を過ごす?状況別スケジュールの工夫

転職活動・就職活動中の人は
どのようなスケジュールで1週間過ごしていますか?

学生のかたは、主に平日活動されているでしょう。

仕事をしながら転職活動をしている人は、
平日夜や土日が主な活動時間になるでしょう。

でも、
現在無職で仕事を探している人は、どうでしょうか?

働いていた時のリズムを壊したくないと
平日の朝から活動される人もいれば、
平日に仕事に行っていないことがご近所に知られると嫌なので
平日は外に出ないという人もいるでしょう。

一人で活動していると、
この転職活動のためのスケジュール作りが
なかなかうまくいかないことが多いです。

今後の記事では、
応募書類の書きかただけでなく、
転職活動の心構えなども書いていきたいと思います。

迷いがある、どうしていいかわからないときは、一緒に考えましょう。
転職の相談、お仕事の相談、聞いてほしいだけでもかまいません。

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転職10回以上アラサー女性の履歴書・職務経歴書サポート事例その5お客様の声:おとな塾

この記事の続きです。

Aさんの応募書類完成後のアンケートです。


おとな塾のサービスはお役に立ちましたか?

とても役に立ちました。自分では上手くまとめられないので。


あってはならないことですが、
また転職の機会があれば、おとな塾を利用したいと思いますか?

状況によっては使いたいですね。
自分の事となると、なかなか客観的に見るのは難しいので、
第三者の意見や視点を借りるというのは、非常に効果的だと思いますので。


今後、おとな塾に期待するサービスはなんですか?

会社に入ってからの定着支援。


おとな塾からのアドバイスで印象に残っている(役に立った)
ものがあれば教えてください

職務経歴書の書き方ですね。
私の場合は、数多くの職場を経験していたので、
どうまとめたらいいのか見当がつきませんでした。
ミネ様がまとめて下さって、本当に助かりました。


おとな塾ミネへ何かメッセージがあればお願いします。

大変な作業だったと思いますが、本当にありがとうございました。
まだ、志望の会社に応募する勇気が出ないのですが、
勉強をもう少し頑張って、自分に自信が持てるようになったら、
飛び込んでみたいと思います。
そうすれば、あとは面接ですね。
そちらも頂いたアドバイスを参考に、乗りきりたいです。


ブログ等で紹介させていただいてもよろしいですか?

いいですよ。

☆おとな塾ミネの感想
Aさんには、おとな塾の提案を柔軟に受け入れていただけたので
作成がスムーズに進みました。
履歴書・職務経歴書の作成は、実際の応募に際してだけではなく
自信をつけるためや面接対策、自分再発見にも活用できます。
今回のことがAさんのキャリアアップになれば幸いです。

転職回数が多い、短期離職の繰り返し、ブランクが長い
困難な状況を一人で悩まずに一緒に考えませんか?

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